2011年08月10日

異常にあつい^^;

晴れ暑いですね、今年一番の暑さとなりました。晴れ

子ども達は、朝から汗だくです。ふらふらあせあせ(飛び散る汗)

外遊びに行きたいと言っている子ども達に、今日は暑くて、公園まで辿り着かないかも…、とつたえつつ、水遊びがしたい所だけれど、身体に砂や土埃が付くのも、放射能汚染の心配が…、と思いバスルームで行水を提案。

「のりママんちのお風呂入ろうか!」
子ども達の反応は『え???おふろ???」

同年齢の4・5人のグループを作り、2・3歳児のグループは10分間、4・5歳児の子ども達は20分間。
バスタブにぬるめのお湯を3分の1張り、子ども達のお腹の辺りまでお湯に浸かる感じです。

2ℓのペットボトルで作ったバケツシャワーを各自に渡るよう準備します。
肩まで浸かる子、バケツシャワーで遊ぶ子、友達同士で頭に水を掛け合い遊ぶ子。
それぞれが歓声を上げ、はしゃいで遊んでいます。

時々「楽しい!楽しい!」「気持ち良いね」「お友達と入るの楽しい〜〜〜!」と声を聞くと、汗だくになりながら付き合っている、のりママまで楽しい気分を共有出来ましたわーい(嬉しい顔)揺れるハート

3歳児のKちゃんが自分の手の指を見て「あれ?あれ?」と言っているのでのりママも手を覗き込んだら、指がふやけていました。
指が皺々になっていたのが不思議だったのでしょうね。

「入りたくな〜いもうやだ〜(悲しい顔)」と言っていたNちゃん、のりママも「無理しなくていいのよ」と言ったら入って来たので、気遣う思いで「もう出る?」と聞くと首を振り、また暫くして聞くと「まだ…」と結局最終時間20分間、丸々楽しむことが出来ました。
身体を拭いている時、「のりママ楽しかった」と嬉しい一言。

お風呂から出て、身体も拭き、お着替えを済ませ、階段を上がって行く4歳児のRちゃんとTちゃんが「のりママ〜、お風呂楽しかったよ〜」と声を掛けながら上がって行く姿。

子ども達の素直な嬉しいグッド(上向き矢印)言葉を聞いて、また、明日も頑張るのりママ達で有りました。手(チョキ)わーい(嬉しい顔)

しかし、今日一番暑かったのはあせあせ(飛び散る汗)、着替え担当の『みかママ』だったでしょう。お疲れ様m^^m
そしてママ達みんな、ありがとう。わーい(嬉しい顔)ぴかぴか(新しい)

by、のりママかわいい


posted by のりママ at 15:56| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年07月15日

放射能汚染の不安

リゾート本日、託児所の保護者の方のお誘いで、『放射能汚染について』のお話しを伺いました。

「ナージャ、希望の村」カチンコと言うチェルノブイリ原発のスライド製作に携わりました、武田裕子さんのお話しを伺いました。
そして、その後、「ナージャ、希望の村」のスライド視聴を通して、

1、今、一番の不安は?
2、今、何が出来るか?
3、私の原発に対する思い

3つのポイントを踏まえて、6〜7人のグループでディスカッションをしました。

食物に対する不安や目に見えない空気汚染の進行具合。
水たまりや砂場で遊ばせたくない親の思いを子どもにどう伝えたら良いのか?
体内被曝・ホットスポット・風評被害などなど。
不安は尽きません。

しかし、今日集まった方々は、不安や恐ればかりを口にするのではなく、福島の原発の事故が現実に有った事を再認識した上で、今後、子ども達を放射能汚染から守るためにどうしたらよいか?

ひらめき今、私たちに出来ることは、

”子ども達を守る為の情報を収集し、子ども達を守る為の工夫を勉強し、建設的な情報を提供していけるよう学びたい”と前向きな話し合いで終止しました。

視聴会と講話会・お茶会を含めて、約3時間半の貴重な時間を過ごすことが出来ました。

目興味のある方は、是非、次回の勉強会をのりママとご一緒しませんか?
のりママへお声を掛けて頂ければ、次回の勉強会のお知らせをお伝え致します。

現実に有った、原発事故にしっかりと向き合いましょう。

黒ハートかけがいのない子ども達を守る為に・・・。

by、のりママかわいい

posted by のりママ at 16:37| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月07日

託児所は、子ども達もママたちも愉快・愉快^^V

Part 1がく〜(落胆した顔)あっexclamationかん違い〜かわいいかわいい

昼食後、薬を飲んだI君のコップがひとつポツーンと置いて有りました。
たあママは何気に、『これは、ままごとのコップだわ』とままごとの籠に入れようとしました。
それを見ていた3歳のSちゃんが、「これI君のコップだよ」と指摘。
「あっexclamationかん違い〜ハートあせあせ(飛び散る汗)」と思うたあママでした。

『やれやれ・・・子どもに指摘されるようでは・・・』と(託児所、勤務歴14年)思い悩むたあママでしたもうやだ〜(悲しい顔)でも、すぐ立ち直りますわーい(嬉しい顔)るんるん



Part 2ひらめき捜索願ふらふら

公園から帰って来た子ども達と、昼食の時間まで、まったりと過ごします。

4歳児のRちゃんがスカーフで3歳児のK君を隠します。

みさこママ「あれ〜、K君が居ない〜、どこ行っちゃったのかな?」
と探したふりをしていると次々とスカーフで”隠しっこ”が始まりました。

すると、3歳児のSちゃんがたあママをスカーフで隠しました。

みさこママ「あれ〜?たあママどこ行っちゃったのかな?」
Sちゃんは、嬉しそうにわーい(嬉しい顔)ニコニコしながら、たあママを隠し続けます黒ハート

みさこママ「あっexclamationたあママ、今日は、何色の服着てたかなぁ〜exclamation&question
ひたちなか市に放送を頼まなくちゃカラオケ

たあママまで、大爆笑exclamation×2

わーい(嬉しい顔)たあママ、いつも、笑いを提供してくれて、ありがとうハートたち(複数ハート)


Part 3こんなに小さくても、伝わるんだなあ〜目

まだ、言葉が儘ならない2歳児のHちゃんとKちゃん。
風船を指差しながら、のりママに取って欲しい事を訴えています。

二人に同じ色のうす紫の風船と黄緑の風船を渡しました。
二人はお互い、同じ色に気付いたのか、目目を合わせて微笑んでいます。

のりママから、ちょっと外れた所で遊びだした二人。
HちゃんがKちゃんの紫の風船を横取りしようとしています。
Kちゃんがとても悲しい顔で必死に風船を引っ張っています。

とても困っている様子なので、のりママが離れた所から、
「やめてよ〜、引っ張らないで〜、まだ、Kちゃん、風船で遊びたいのよ〜」とKちゃんの気持ちを代弁して言ってみました。

すると、のりママの言っていることは気になるようで、横目でのりママを見ながら、風船を引っ張り続けるHちゃんです。
「こまる〜、Kちゃん、風船で遊びたいの〜、こまる〜、こまる〜exclamation×2

不思議にのりママが、「こまる〜」と言うと、Kちゃんも本当に困った表情をしています。

困っていることが伝わったのか、突然Hちゃんが「はいexclamation」と渡してくれました。

のりママ「Hちゃん、ありがとうわーい(嬉しい顔)揺れるハート」と伝えるとHちゃんからもわーい(嬉しい顔)ハートたち(複数ハート)素敵な微笑み返しが有りましたるんるんるんるん


黒ハート癒してくれる子ども達にいつも、感謝黒ハートわーい(嬉しい顔)手(チョキ)







posted by のりママ at 17:17| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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